X
比較する
すべて削除
最大5個のモデルが選択されています
閉じる
 

  • ソケットFM2+ AMD FM2+/FM2 A-シリーズAPUをサポート
  • Ultra Durable™ 4 Plus設計
  • UEFI DualBIOS™対応
  • 2way CrossFire™機能をサポート
  • On/Off Charge™対応でUSB機器を快適充電
  • USB3.0対応 4ポート搭載し、USB3倍給電可能
  • HDMI, Dual-link DVI, D-subポートを搭載し、トリプルモニター表示サポート
  • 静電気放電から保護されたギガビットLANとUSBポートを搭載
  • オール日本製固体コンデンサーを採用
  • GIGABYTE FM2+ シリーズマザーボード
    GIGABYTE A88Xシリーズマザーボードは、既存のソケットFM2対応APUにも下位互換を確保しつつ、最新世代のAPUで、新しいソケットFM2+対応で提供される予定のコードネーム「Kaveri」APUから最大限のパフォーマンスを引き出すべく革新的な設計を施したマザーボードです。最新のソケットFM2+対応APU「Keveri」は、高処理速度を誇る「Steamroller」コアに準拠し、新たに8GT/s PCI Express Gen3.0やDX11.1等の機能をネイティブでサポートいたします。更に、HDMIポートとDisplayPortへの接続で4K超高解像度出力にもネイティブでサポートいたします。

    Note: AMD FM2+ APUをご使用の場合、最新版のBIOSとドライバーをダウンロードしてご利用下さい。
  • GIGABYTE Ultra Durable™ 4 Plus


    GIGABYTE FM2シリーズ・マザーボードに搭載される「GIGABYTE Ultra Durable™ 4 Plus」は、記録破りのパフォーマンスを発揮、低発熱で効率的な運用を考慮し、製品を長くお使いいただけるよう、搭載するコンポーネントにこだわったマザーボードの品質基準です。
  • Ultra Performance

    コンポーネントの寿命を50,000*時間までを可能にし、全ての固体コンデンサ(キャパシタ)および低RDS(on)は、より高い温度環境でも安定動作できるように高性能なMOSFETを使用しています。


  • Ultra Safe

    GIGABYTE Dual UEFI
    GIGABYTE独自のDual UEFI技術に準拠し、2つのUEFI ROMを搭載。UEFIに不具合が発生してもバックアップROMが自動的にリカバリーを行い、システムを保護します。
  • 防湿
    湿気ほどPCの寿命が縮まる原因になるものはありません。 しめっぽい気候がもたらす湿気をはじく効果のある新開繊クロス方式をPCB基盤に採用し、湿気に強い設計を施しました。

  • 防電断
    ギガバイトマザーボードに搭載された抗サージ特性のあるICは、電源供給の過程で起こりうるサージ(電流の瞬間的急増)からPCを守ります。
  • 防静電
    全てのギガバイトマザーボードは、従来のICに比べて静電気放電に対する抵抗が約3倍強い高品質ICマイクロチップを採用しています。これは、静電気によって発生し得る損傷からマザーボードとその他のパーツを守る効果があります。

  • AMD デュアルグラフィックス機能
    AMD FM2+シリーズプラットフォームは、AMD デュアルグラフィックステクノロジーをサポートしています。 AMD Radeon™ グラフィックスカードと併用することにより、3Dグラフィックスパフォーマンスを劇的に向上させる最新のテクノロジーと内蔵グラフィックス双方のパフォーマンスを最適に活用する、最新のデュアルグラフィックステクノロジーにより、最適なフレームレートで最新のゲームタイトルを快適にプレイすることができます。

    1. A-シリーズ APUとAMD デュアルグラフィックスに対応したVGAカードの詳細情報については、AMDの公式ホームページをご参照下さい。
    http://www.amd.com/us/products/technologies/dual-graphics/Pages/dual-graphics.aspx#3
    2. AMD FM2+ A10/A8-シリーズのAPUをご使用の場合、AMD Radeon™ R7-250/240-シリーズのVGAカードとの組み合わせでのご使用を推奨します。
    3.* AMD FM2 A10/A8/A6シリーズのAPUをご使用の場合、AMD Radeon HD6670/6570/6450シリーズのVGAカードとの組み合わせでのご使用を推奨します。
  • AMD Eyefinity 機能をサポート
    AMD Eyefinityテクノロジーは複数の映像を多画面に同時出力を可能としマルチディスプレイ環境を効率的に構築可能にする革新的な技術です。
  • AMD CrossFireを使用したマルチディスプレイをサポート
    柔軟なグラフィックス機能 - 2-wayのAMD CrossFire™(x16、x4動作)をサポートし、最も高いフレームレートを要求するゲームで優れたグラフィックス性能を発揮します。
  • 3画面出力をサポート

    GIGABYTE FM2+ シリーズマザーボードは、複数の映像を多画面に同時出力できるAMD Eyefinityテクノロジーに対応したマザーボードです。 AMD Eyefinityを利用し3画面同時出力することでデスクトップのワークスペースを広げ作業効率を向上、およびパノラマサイズの3Dゲーミング環境を簡単に実現することが出来ます。

    Note: AMD Eyefinity機能のサポートについては、OSによって異なる場合があります。Windows Vista/7/8のご使用を推奨致します。より詳細な情報については、AMDオフィシャルサイト(www.amd.com)をご参照下さい。
  • Dual-link DVIポート


    最新のAMD Fusion A-シリーズAPUに対応するGIGABYTEマザーボードは、最大解像度2560 x 1600ピクセルをサポートし、DX11®対応で信じられないほど精細でスムーズなHDマルチメディア再生を可能にするデュアルリンクDVIポートを搭載しています。
  • 4K Ultra HD表示をサポート
    GIGABYTE FM2+ シリーズマザーボードは、CPUに統合されたFM2+ APUグラフィックス機能によりHDMIからの接続で4K超高解像度出力をサポートいたします。4K超高解像度出力は標準的なHD画質クラスの4倍となる水平解像度約4,000ピクセルを誇る高解像度コンテンツの再生や投影を担う次世代の新技術です。
  • HDMI インターフェース
    HDMIは最新のハイデフィニション(HD)マルチメディアインターフェイスで、シングルケーブルで最大5Gb/sのビデオデータを転送することができ、8チャンネルの高品質なオーディオを再生します。HDMIはアナログインターフェースに関連したロスを生じさせることなく、最大1080pまでデジタルコンテンツのレンダリングを支援し、デジタルからアナログへの変換を行います。さらにHD DVD, Blu-ray再生機能などスムーズな映像表現を提供します。
  • USBポートとLANポートの静電気放電からの保護
    GIGABYTE マザーボードは、マザーボードに求められるシステム保護に関して、更に1つ上の基準をご提案します。一般的にUSBポートとLANポートは静電気による動作不良の原因になる事があります、双方のポートには専用の保護機構を設け、高い静電気放電に耐える事が可能です。
  • 安心のUSB専用ヒューズ設計(USB3.0のみ)
    GIGABYTE マザーボードは、1ポートに1ヒューズを搭載した安心設計により安定した高速データ転送が可能です。
       
    GIGABYTE独自
    安心のUSB専用ヒューズ設計
    従来のヒューズ設計
    複数のUSBポートで共有
  • On/Off チャージをサポート
    パソコンが電源オフ状態でもUSB機器に電源を供給することができます。また、充電時間が最大で40%短縮することもできます(弊社調べ)...詳細はこちら
    *携帯電話の機種によっては、クイック充電を有効にするためには、PCがS4/S5モードに入る前に携帯電話をPCに接続する必要があります。 充電時間は機種によって異なります。
    On/Offチャージドライバーのダウンロード
  • ErPをサポート
    ErP(エネルギーに関連する商品全般を対象に環境配慮設計を義務付けるもの)で新しく設立されたヨーロッパ連合の環境規制法規です。ErPは電化製品の消費電力の効率性の向上環境への配慮を目的として設立されました。GIGABYTEのマザーボード製品は高性能システムと同時に省エネを実現したマザーボードです。
* ここに記載されている全ての資料は参考用です。 GIGABYTEは、予告なしに変更する場合があります。
* パフォーマンスについては、インターフェイス仕様の理論上の最大値に基づいています。 実際のパフォーマンスは、システム構成によって異なる場合があります。
* 記載されている会社名、商品名、およびロゴは各社の商標または登録商標です。
* メモリー容量は、システムリソースに予約され実際の搭載メモリーより少なくなる場合があります。