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  1. Intel® LGA1366 CPUをサポート
  2. きわめて導電性の高いPOScaps, MPFC チョークおよびドライバMOSFETを使用したOC-VRM 設計
  3. 手動でCPU動作倍率の上げ下げや、BCLKの設定が簡単行えるOC-Touchボタンを搭載
  4. PCIeへより安定的に電力供給するために、SATA電源コネクタを2個搭載したOC-PEG設計
  5. ヒートシンクにLEDを搭載した全く新しいサーマルデザインを採用し、7x4ピンSmart Fanコネクタを備えたOC-Cool設計
  6. 通常使用BIOSをバックアップ用BIOSとして起用可能なOC-DualBIOS™ 設計で、通常使用とオーバークロック用に2つのBIOSを使い分けることができます
  7. 4-Way CrossfireXと3-Way SLIをサポート
  8. Ultra Durable 3 テクノロジーは、2オンス銅箔層を採用し従来より基盤温度を低下させます
  9. 5Gbpsデータ転送を可能にするUSB3.0対応
  10. GIGABYTE 3倍USB電源とOn/Off チャージUSBポートを装備
  11. ハイスピード6Gbps転送可能なSATA3をサポート
  12. 電圧コントロール ハードウェアICを搭載
  • OC-VRM
     

    GIGABYTEのX58A-OCは、OC-VRMと呼ばれる新しいVRM設計を特長としています。この設計には、きわめて導電性の高いPOScap、50A定格MPFC (Max Power Ferrite Core)チョーク、およびドライバMOSFETなどを統合し、高効率・低温で高電流をCPUに供給することができます。OC-VRMなら、オンボード・スイッチを操作することで、リアルタイム調整でPWM周波数をオーバークロックすることも可能。CPUが最大電力を必要とするときに、ユーザーは一風変わったPOScapおよびMPFC Choke設計により、PWM周波数を高くし、より多くの電流を供給することができます。また、GIGABYTEは、特別に小型部品を吟味してレイアウトを慎重に設計し、エクストリーム・オーバークロッカーがこれまでより容易でしかも迅速にマザーボードをコーティングできるようにしました。
  • OC-Touch
     

    OC-Touchは、システムからすばやくカンタンに最高性能を引き出すことができるマジックスイッチです。オンボードのOC-Touchボタンを使えば、手動でCPU動作倍率の上げ下げや、BCLKの設定が簡単にできます。さらに、OCギア(Gear)ボタンひと押しでBCLKを0.3MHzまたは1MHzずつ引き上げるように設定することも可能です。これらの変更は、BIOS、DOS、またはWindowsのいずれかで、システムを再起動させることなくいつでもリアルタイムに行うことができます。このように微調整をすばやく行えるため、すぐに自己新記録を達成できるはずです。オーバークロックを始めたばかりで複雑な設定が苦手な方は、オンボードの4G Readyボタンを押してみてください。なんと、ひと押しで自動的に4GHzに到達することができます。また、熟練オーバークロッカーはこのボタンを使用すれば、OC-TouchでCPUの最良マージンを見つける作業を続けなくても、4GHzに到達することができます。ボード上に電圧測定モジュールも埋め込まれているので、CPU、メモリなどの電圧測定も可能です。
  • OC-PEG
     

    3wayや4way・グラフィック構成を組んだ時にPCIeへより安定的に送電するために、OC-PEGと名付けたSATA電源コネクタを2個設置しました。各コネクタは、別々の電源フェーズから電力を汲み取るよう設計されているため、さらに安定したグラフィック・オーバークロックをお楽しみいただけます。 OC-PEGを使えば、グラフィックカード一枚差しでのオーバークロックの性能もグンとUP。4way CrossFireX™の時は、OC-PEGを使えば24pin ATXコネクタでの過電流を回避するのに役立つでしょう。ボード全体にPOScapが使用されているため、ボードのコーティングは楽々。面倒な処理はすぐに済ませて、すみやかにOCに集中することができます。
  • OC-Cool
     

    OC-Coolは、ヒートシンクにLEDを搭載した全く新しいサーマルデザイン。LED発色の熱設計および7x4ピンSmart Fanコネクタを備えており、システム全体の温度を簡単に制御できます。OC-Coolヒートパイプは、システムの対流を最大化して、IOパネルを通して熱気を排出し、パッシブ冷却(受動冷却)を最適化します。ノース/サウス・ブリッジのオレンジ色のLED発色でX58A-OCをさらにクールに引き立てます。
  • OC-Dual BIOS
     

    X58A-OCのOC-DualBIOS™は、オンボード上にBIOSスイッチャとLEDインジケータを備えた、Dual BIOSとは一味変わった設計になっています。通常使用とオーバークロック用に2つのBIOSを使い分けることができるのです。オーバークロック中にBIOSに障害が発生した際、通常使用BIOSをバックアップ用BIOSとして起用することもできます。さらに、2つのBIOSを使用して、最大16種のオーバークロック・プロファイルの保存が可能。新しいBIOSにアップデートしたくても、元の設定を失いたくない、といったオーバークロッカーの声を反映させた機能です。
  • Ultra Durable 3

    Ultra Durable 3
    GIGABYTEのUltra Durable 3 シリーズのマザーボードは、ユーザーに安定した動作と最高のパフォーマンスを提供するために設計したマザーボードで業界をリードする製品です。基盤内の電源層である銅箔層部分を従来の1オンスから倍の2オンスにすることで基盤温度を劇に低下させました。このことにより、オーバークロックが容易に可能になりパフォーマンスが向上いたしました。 また、GIGABYTEのUltra Durable 3は、Ultra Durable 2の性能も引き継ぎ、低温度のLow RDS(on) MOSFETs 、省電力のフェライトコア、固体コンデンサについては50000時間の耐久性を可能にします。 ...詳細はこちら
  • SuperSpeed USB 3.0
    GIGABYTE Ultra Durable™ 3マザーボードは、USB 2.0の10倍のデータ転送を可能にする新世代のSuperSpeed USB 3.0インタフェース搭載しています。デュアルシンプレックス転送方式を採用したことによりデータ転送効率を向上し、PCとUSBデバイス双方からの同時データ転送を可能にしました。
  • SATA 6 Gbpsをサポート
    GIGABYTE Ultra Durableマザーボードは、SATA2の約倍の速度(理論値)のSATA3.0に対応し、RAID 0、1機能をサポートします。また、RAID0モードでの動作は、SATAの4倍相当(理論値)のパフォーマンスを可能にします。
  • 3倍USB電源
    GIGABYTE独自の「3倍USB電源」技術は、USBデバイスが必要とする電源を約3倍速で供給する技術です。独自で設計したUSB電源設計が電圧範囲におけるアウトプットを調整し、低抵抗の専用ヒューズが電圧降下の値を低く保つため、より安定的に電力をデバイスに送ることができます。
  • On/Off チャージをサポート
    パソコンが電源オフ状態でもUSB機器に電源を供給することができます。また、充電時間が最大で40%短縮することもできます(弊社調べ)...詳細はこちら
    *携帯電話の機種によっては、クイック充電を有効にするためには、PCがS4/S5モードに入る前に携帯電話をPCに接続する必要があります。 充電時間は機種によって異なります。
    On/Offチャージドライバーのダウンロード
  • デバックLED
    POSTコード(パワーオンセルフテスト)LEDを装備。システムの簡略した動作状態を確認することができます。
  • ErPをサポート
    ErP(エネルギーに関連する商品全般を対象に環境配慮設計を義務付けるもの)で新しく設立されたヨーロッパ連合の環境規制法規です。ErPは電化製品の消費電力の効率性の向上環境への配慮を目的として設立されました。GIGABYTEのマザーボード製品は高性能システムと同時に省エネを実現したマザーボードです。
* ここに記載されている全ての資料は参考用です。 GIGABYTEは、予告なしに変更する場合があります。
* パフォーマンスについては、インターフェイス仕様の理論上の最大値に基づいています。 実際のパフォーマンスは、システム構成によって異なる場合があります。
* 記載されている会社名、商品名、およびロゴは各社の商標または登録商標です。
* メモリー容量は、システムリソースに予約され実際の搭載メモリーより少なくなる場合があります。